今年はサボ!Regetta Canoe(リゲッタカヌー)そしてEarthing

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今年の春夏はサボが流行のようですねぇ。
私は足幅が広すぎて、普通の靴ではいつも足が痛くなってしまうので
ここ数年は会社に行くにもサボ
どこに行くにもサボ
だから履きやすいサボをみつけると
色違いで購入。

今気に入って履いているのは『レゲッタのバナナヒール』
立った時の体のバランスがいいかんじ
歩いていても疲れない
裸足でも靴下履いてても気持ちいい

サボも色々試しましたが、歩きやすく体のバランスがとりやすい疲れない靴はなかなかない。
人それぞれ好みもあるでしょうが、これはおすすめサボ。

余談ですが、大阪本社はうちの近所だった。
世代交代。。。
兄ちゃん、これからも頑張ってなぁ!

<カヌーサンダルの特徴>

1 姿勢がスッキリ
ソフトなグミインソールがバランスの取れた圧力を足裏に伝えてくれます。

2 ローリング歩行で正しく理想的な歩き方
丸みを帯びたアウトソールにより、踵から設置して小指から親指へと体重が移動していく正しい歩き方を無意識のうちに行えます。

3 足の角質がつきにくい
足裏にフィットするグミインソールは、質の原因となる擦れを軽減し、結果的に健康で美しい足へと導きます。

4 高い衝撃吸収性
独自形状の丸いカットソールが、着地の際の足や膝への衝撃を軽減、適度なスプリングで、長時間の歩行や立ち仕事の疲れを軽減してくれます。

5 抜群の安定性
日本人の足裏にフィットするように計算してつくられた独自形状のグミインソールにより、足裏全体が地面に繋がるような感覚でサポートするので足が疲れにくく、様々な部分への負担を和らげます。

6 足裏のアーチを刺激
グミインソールが普段刺激を受けることの少ないアーチ部分にもしっかりフィットし、足裏全体に力を分散させて疲れにくくします。

7 足裏からポカポカ
独自形状のグミインソールがしっかりとアーチ部分に刺激を与えることで、血流がよくなり身体を温めてくれます。

8 安全に配慮した形状
前後に張り出した丸いトゥガードをヒールガードが足をすっぽりと包み込んでくれるデザインで、つま先と踵をしっかりと保護してくれます。

『アーシング Earthing』裸足で歩く健康法!

『アーシング (Earthing) 』という健康法をご存じでしょうか?地面の上を裸足のまま歩くことが健康に良いと唱える専門家が増えてきているようで、Groundingともいわれます。裸足で歩いたり、寝そべったり、自然いわゆる地球の表面に直に体の一部でも触れる事によって地面から、地球からエネルギーをもらう事で身体も心も癒され元気になるという考え方です。

やり方は簡単で、大地の上に裸足で約30分立つだけです。アーシングすることで、赤血球が増え血流が良くなるといわれています。理由としては、体に蓄積した静電気を大地に放出し、地面からマイナス電子を取り入れることで、中和するそうです。
真偽のほどは分かりませんが、確かに裸足で芝生の上や砂浜を歩くと気持ちがいいですよね!

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